今回は少しお知らせが遅くなりましたが、AZURE更新しています。回想シーンが終わって、「今」に戻ってきました。さてさて、子どもたちの反応は……?
今回の解説
以前、同部屋仲間たちの経歴は後で少しだけ語ります~というようなことを書きましたが、それが今回の更新分です。
結構闇と根が深い問題で、誰もがクラインやフィルのように拉致されてきたわけではないのです。苦渋の決断で、みずから劣悪な環境に踏み込んだ人の心境やいかに。
クラインのいた部屋では、だいたいみんなずぶとかったり頭が回ったり度胸があったりしたので、奴隷同士で結託してそれなりにうまく回していました。ただ、どこの部屋もそうというわけではないので……そういう意味で、クラインやフィルがほかの人たちと出会えたのは、不幸中の幸いと言えるでしょう。
さて、第5話もぼちぼち終盤です。
次はまたアレンたちと坊ちゃんが悪だくみします(語弊があります)
作画的な話
机といすのある空間がやはり苦手です。むぅ。
ロゴを作りました。
話は変わりますが、AZUREのロゴを作りました。作品ページから見てみてね。